チャトゥール山(標高2096m)のカルデラ湖で、バリの人々の憩いの場になっている。船着場からは、スピードボート、足漕ぎボートや手漕ぎボートが借りられ、湖上からの景色を楽しむことも出来る。ボートからは水に浮かぶウルン・ダヌ・ブラタン寺院の反対側がよく見えます。モーターボートのボートマンは“ノリ”が良く、楽しませてくれました。
チャンディ・クニン公園の中にあって、水の女神デウィ・ダヌが祀られている。メングウィ王によって建てられた寺で、4つの社のうち、水の女神デウィ・ダヌが祀られている11層のメル(塔)と3層のメル(塔)の2つは湖の小島上に建てられていて、雨季にはまるで浮かんでいるように見える。とても美しい寺院です。
ボーヘン山の中腹にある植物園で、広大な敷地にランや650種の木々が生い茂っている。地元の小学生も遠足で来ることがある。アスレチック施設もあり。
バリで最も落差があると言われる豪快な滝。自然の溢れる森の中、豪快に水しぶきをあげる透き通る滝。マイナスイオンいっぱいです。
標高が高いだけあって、バリでは滅多にお目にかかれないストロベリー(イチゴ)も売られている。他にはマルキッサ(パッションフルーツ)やマンガ(マンゴー)、マンギス(マンゴスチン)にサウォ、サラック(スネークスキンフルーツ)を始め、ちょっと変わったフルーツも豊富にあり。値段提示はいったって良心的でした。