丘の上に建ち別名ウィハラ仏教僧院とも呼ばれ、最上層の本堂には黄金色の仏像が祀られている。庭にはタイの影響を映す朱色のパゴタと仏像があるが、壁のレリーフはバリの彫刻もある
乳緑色の温泉プールと打たせ湯があり、地元の人たちで賑わっている。温泉に入るには必ず水着着用で、石鹸類の使用は禁止されている。
米の神デウィ・スリ(DewiSri)が祀られ、スバック(水利組合)が所有している。割れ門(CandiBentar)には龍(Naga)、境内には花柄の彫刻の門、社へ続く石彫りの階段等、見事な浮き彫り彫刻がみられる。
正面の門には、オランダ兵が銃を向けられ手を挙げているいる浮き彫り、自転車に乗る兵と飛行機などの変化に富んだレリーフがある。
土地の神イブ・プルティウィ(Ibu Pertiwi)を祀っている寺院。ラーマヤナの登場人物のレリーフ34体ある。有名なものでは蓮の花で作られた車輪の自転車に乗るオランダ人のレリーフが北壁にある。
海に面していて、湧き水を利用した自然のプール
【ロビナ】この場所はど〜こだ?